イボクサ

Murdannia keisak 疣草
双子葉離弁花類 ツユクサ科イボクサ属
田んぼなどの湿地に生える、高さ20〜30cm
花:8〜11月、淡紅紫色、直径約1.3cm、1日でしぼむ

名前の由来は、葉の汁をつけるといぼがとれるといわれることから。

家の南側の田んぼの畦を歩いていたら 田んぼの中の端に 群生していました。

つぼみが付いていました。葉の付け根に花をつけるようです。
イボクサ
'08.09.23

イボクサ
'08.09.23

イボクサ
'08.09.23

イボクサ
'08.09.23

イボクサ
'08.09.23 inserted by FC2 system